穴さんがサイトを閉じられるって事で何かしたいってレンジャでやってみた企画です。
いつだったっけ……。今年の6とか7月だった気がします。何かとレンジャがばたばたしていて時間ないとか騒いでいたんですが
それでも頑張って書込むぞう!と言っていたら穴さんが大部分を埋めてくれてほんとにお前、なんでサイトやめるんじゃね………と
思った一時でした。やってる最中は長かったけれどもう穴のムサヒル絵を見れなくなるねーーとこのへん見ると寂しくなります。
しかし、今回引っ張り出すまでちっとも覚えの無いものもちらほらしてるのは何ででしょう。慌ただしかったからかなあ。
今思い出しましたが、この企画真っ最中の中に確か稲葉さんちにお泊まりしてまして、「稲葉は企画で次に何かく?」などと
企画ページ開いたら穴がどどーーんと埋めていてびっくりしたり、サッポロを出る前と東京についた後で変わっているイラストがあったりで
お前、こんだけ瞬発力あるなら今からでも遅くないから嘘でしたあ、とか言ってみろ!と思ったり。
ちなみに一番インパクトに残っているのは「花火」を見上げているムサヒル絵だったんですが、それが縁側を見下ろすアングルで。
武蔵は足先ぐらいしか見えて無いのですがそれが東京で見た時には、色味が変わっていたんですよ。暗めだったイラストに、火花の照り返しがうつってとても綺麗な色がハイライトに入っていたんですね。それが本当に綺麗で綺麗で、穴は今から(略)
面白かったのはこの企画、レンジャ4人がサイト内に貼っていたんですがそこでこの企画を紹介する時に「穴」の名前をなんて書こうかやまだは実は迷っていました。穴を穴と言い出したのは去年のメッセの中からなんですが(三戸黄門の黄門様て意味です)穴はその名前を恥ずかしがっていて。穴、と呼ぶ分には平気らしいのですがカタカナ3文字とかで呼ぶのだけはかんべん!とおっしゃってたんですけどね。何度も何度も。その割にあたりさんも稲葉さんも、堂々とお名前を御紹介していて、えーと、どうすっかな……と思ったもんです。
やまだにとって穴は人前では「近江さん」であって身内で遊ぶ時は「穴」。そんな感じ。
ちなみに穴が黄門さまだったら、やまだはうっかりハチベエで「うっかり」。稲葉さんとあたりさんは忘れました。(おいこら)どっちかが「透さん」でどっちかが「隠さん」です。で、お色気担当は由美さんでしたね。当時日替わりであだ名を変えていたんですが定着したのが「穴」だったなあ、と。今思うと蜜月のような密着ぶりでした。毎日毎日メッセメッセ………。去年の5月から。
一日の数割がメッセだった時期でした。この後、Mac組のメッセ具合が非常にぬるぬるし始めてチャットになったり絵チャになったり。平日休日おかまいなしで朝から夜まで、凄い密度だったんですよ。懐かしいなあ。馬鹿でしたね。
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